皆様こんにちは!凰建設の森島です。
4月18日(日)に久しぶりの構造内覧会を開催いたします!
今回も完全予約制ですのでこちらから ↓↓↓ ご予約をお願いいたします♪
断熱材の施工、熱橋を塞ぐ気密施工、耐久年数の異なる部材を混ぜない電気配線のやり方なんかも見れるかも??
是非ご参加くださいませ!



岐阜の注文住宅工務店 凰建設スタッフブログ
皆様こんにちは!凰建設の森島です。
4月18日(日)に久しぶりの構造内覧会を開催いたします!
今回も完全予約制ですのでこちらから ↓↓↓ ご予約をお願いいたします♪
断熱材の施工、熱橋を塞ぐ気密施工、耐久年数の異なる部材を混ぜない電気配線のやり方なんかも見れるかも??
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皆様こんにちは!凰建設の森島です。
いろいろな建築会社を見て回っている時に「長期優良住宅にしといた方が良いですよ」って言われたことのある方、多いのではないでしょうか?
長期優良住宅にすると補助金がもらえたり、固定資産税の減額措置の期間が長くなったり、、
という話を聞いたかもしれません。
そもそも長期優良住宅ってどういう建物なのか、調べていきましょう!
長期優良住宅とは、 →→→ 国土交通省HP
冒頭の、
「つくっては壊す」スクラップ&ビルド型の社会から、「いいものを作って、きちんと手入れをして長く大切に使う」ストック活用型の社会への転換を目的として
というのがとても大切です。
「今回新築を建てたら、次はいつ建てる予定ですか?」
「いやいや、死ぬまで住む予定です。」
森専務とこんなやり取りをした方も多いかと思います。
自分たちは死ぬまで住む。そして残された家を引き取る人が誰もおらず、
残された息子たちが子供を授かりいよいよ戸建てに…となった時に、
こんなにボロくて暑くて寒い家なんかに住めない!壊して建て替えします!!
というのがこれまでの「つくっては壊す」社会です。
ちがうパターンで、息子さんが都会へ就職して実家の管理ができない、買ってくれる人も借りてくれる人もいない、
手入れの行き届かない建物がどんどん荒んでいくだけというのが 空き家問題 です。
その家での自分たちの暮らしが終わった後も、住みたいと思ってもらえる家をつくらないとならないのです。
残された子どもたちや、その地域に住みたい人に。
そんな家にするために必要な最低限の基準は →→→ 長期優良住宅(新築)認定基準の概要
この基準は最低限のものですが、日本の住宅に関する法律はまだまだ完成されたものでなく、
どんどん改正されていきます。
いつの時代にも住みたいと思ってもらえる家にしていきたいです。
本日もご覧いただきありがとうございます!今後ともよろしくお願いいたします。
皆様こんにちは!凰建設の森島です。
最近はSNSの種類がとても豊富になってきました。
一番新しいのですとClubhouse とか、Twitter、インスタ、FB、YouTube 等…
子どもがインターネットに触れ始める歳も早くなり、
ネットリテラシーが身につく前にトラブルとなってしまうことも増えてきています。
そんな中で、インスタグラムの子ども版 というのが開発中なんだそうです。
保護者が管理できる子ども用のSNS。
SNSはきちんとネットリテラシーを理解していない子どもが使うと危険なものなのです。
新築が欲しいと思ったときにも皆さんは建築会社のHPを見るだけでなく、
SNSでの情報収集をしますよね。
昔と違ってたくさんの情報が溢れ、発信者によって意見の矛盾があるからこそ
自身で情報の取捨選択をすることがとても大切です。
最後までご覧いただきありがとうございます!今後ともよろしくお願いいたします。
凰建設でも各SNSを更新しております!皆様の家づくりのお役に立てれば幸いです♪
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皆様こんにちは!凰建設の森島です。
雨の日が続きますね。パッシブモデルハウスはしばらく無暖房の日が続いていますが、明け方以外は20℃以上をキープしています。
さて、ニュースをみていると最近火事が多いですね。
春は一年の中で最も火事が多い季節です。
消防庁が出している いのちを守る7つのポイント 当たり前のことばかりですが、火災警報器、消火器、ここにあるから大丈夫と思っていてもいざという時に使えないということがありますので、確認しておきましょう!
この中でも、「隣近所の協力体制をつくりましょう」というもの。
ちびまる子ちゃんやサザエさんなど見ていると小学生が地域のおじさん、おばあさんと交流があることってごく普通ですよね。
ですが最近はお隣さんでも赤の他人というようなご近所付き合い?が増えてきています。
犯罪が多い世の中で、親御さんも警戒しますよね。
ですが、火事のような非常事態の時、その他自然災害の時に助け合えるのはやはり
ご近所さんの繋がりです。
人付き合いもそうですし、お家の作り方でも変わってくると思います。
高い塀に囲まれて中の様子が全く分からないお家の人と、地域に開けたオープンなお家に住む人、
どちらかと言えば後者の方が話しかけやすいです。
もちろんプライベートは守られるべきなので、あけっぴろげにするのが正解ではないと思いますが、
家づくりにおいても、地域との繋がりは大切にしたいですね。
最後までご覧いただきありがとうございます!今後ともよろしくお願いいたします。
皆様こんにちは!凰建設の森島です。
土地探しはプロと一緒に。
家を建てるとなった時、土地が必要になります。
土地探しは設計者と一緒に というのが最近多く発信されてますよね。
その理由の一つに予算組みに失敗しないためにというのがあります。
土地を買う、そして残りの予算で建てられる家を建てる。
先に、良い土地だ!と買ってしまった土地と残りの予算を握り締め、建築会社をまわり、
その予算でこれだけのご要望は、、というのがよくある失敗です。
家族の住まいのために土地を買う というのが素直な順序ではないかと思います。
建築会社に行き、資金計画をしてもらい、
借りられる金額はこれだけ、建物の予算はざっくりこれだけ、家に住むまでに支払うお金はこれだけ、すると住んだ後に光熱費、メンテナンス費がこんだけ掛かってきますよ。
じゃあ土地はこれくらいの金額帯で探していきましょう。
となるのが理想の流れです。
家族のために暖かい家を建てたいと思っていたのに、建物に掛けられる予算がない、、
となってしまわないように、きちんと資金計画をしてもらいましょう!
本日もご覧いただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします!
生涯資金計画、承っております。 → ご来場予約はこちらから♪
皆様こんにちは!凰建設の森島です。
今日は、いつも皆様が悩まれている、年頃の娘と洗面脱衣所問題について
年頃の娘・森島 の意見を書いてみようと思います。
「洗面所と脱衣所は分けておかないと娘がお風呂に入っている時に洗面が使えなくて困る」
「今後娘が生まれるかもしれないし、洗面と脱衣は分かれていた方が良いのでは?」
とお客様はいつも洗面所、脱衣所の仕切りの位置に悩まれています。
娘とか関係なく、家族の誰かが使っている時に、、というお声も多いです。
私は洗面脱衣は一緒で良い派です。
脱衣所で裸のところで扉を開けられるのはさすがに嫌ですが、
浴室に入っている間に脱衣所でごそごそやられるのは特に問題はないです。
娘が脱衣所で裸になっている時間は一日の中で多くても10分程度なので
そこまで問題ではないのかなと思います。
一つの空間であった方がどちらの用途としても広く使えますしね!
むしろ娘に洗面台を占領されるのが困るという方が可能性は大きいので
洗面台を横に広くするとかボウルを二つにするとかを考慮すると良いかと思います。
年頃の娘は鏡大好きなので。(私だけかもしれません。)
「誰かが使っている時に、…」「誰かに見られると、、」
洗面脱衣に限らず、キッチン、玄関、リビング、寝室、、
お家の至る所でそんなご相談が出てきますが、
「誰か」ではなく、実際に人を当てはめて想像してみるとより良いかと思います。
旦那さんに見られると嫌だとか、お姑さんに見られるのがちょっと、、だとか、はたまたお友達が良く来るので隠したいなのか、
収納なんかを想像していただくと、扉や仕切りはない方が圧倒的に使いやすく、実際に収納するスペースが広く取れるということもあります。
来客の想定や、どんなところを誰に見られると嫌なのか、
きちんと想像してみると、扉がもう一段階必要になったり、
やっぱりここの扉は必要ないかもねとなったりするかもしれません。
自分たちの生活に合わせた家づくりができるのが注文住宅の良いところですので、
ご家族の最適を目指して、家づくり楽しんでいきましょう!
最後までご覧いただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。
皆様こんにちは!凰建設の森島です。
最近はどんよりとした天気が多いですね。
明後日には上棟があるので来週はぜひ晴れていただきたいところです!
雨の日は傘をささないといけないので片手がふさがって大変です。
かく言う私も傘はささなくても平気で、車も青空駐車で平気なタイプです。
走れば濡れない!(濡れてる)という女子高生並みの若い脳で生きております。
しかし先日、割とザーザー降りの日でしたが、事務所からパッシブモデルハウスまで
いつもと同じように傘を差さず走っていった時に、これ赤ちゃん抱っこしてたら大変だなとふと思いました。
多くのお客様が車から玄関までなるべく濡れたくない、車にカーポートかなにかしら屋根が欲しいとおっしゃいます。
小さなお子様がいらっしゃったり、スーパーで買い物をした重い袋をもって車から降りるような生活があれば、やっぱりそう思うと感じました。
お客様と同じ気持ちになるって大事ですね。
最後までご覧いただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします!
皆様こんにちは。凰建設の森島です。
昨日は東日本大震災から10年という日でした。
当時は毎日のようにテレビで被害の様子や余震の速報が流れていました。
大きな震災、津波の被害があったこと、逃げきれなかった人がいたこと、そして10年たった今でも町は元通りではないことをきちんと知り、自身や家族で災害について考える日でなければなりません。
そして次に来るとずっと言われている南海トラフ地震。
これは私たちが住む岐阜県も大きな被害がでると予想されています。
あくまでも自然災害の予測で、これを上回る被害が出ることは容易に考えられます。
いつまでもこの日を忘れず、そして自分の災害の備えにしっかり繋げて行きたいと思います。
皆様こんにちは!凰建設の森島です。
今日はお客様の敷地を少し見に行ってきました。
敷地境界を探して、しゃがんで石をどけてみるとナナホシテントウが
何匹も出てきました!
昆虫や、桜や梅、気温、そして花粉、さまざまな自然の物が春を教えてくれます。
四季がある日本だからこそこんな変化を楽しめるのが良いですね♪
今日は新幹線の文字ニュース廃止の記事から。
JR東日本での、新幹線や特急列車で流していた文字ニュースを取りやめると発表しました。
理由は、スマホの普及で自分のスマホでニュースを見るようになったためです。
この間電車に乗った時にも、見渡す限りほぼ全員がスマホを見ていました。
子どもをあやすのもスマホの時代です。
家の中でも、スマホの普及によって、あってもなくてもいいんじゃない?という物があります。
それはテレビです。
本日土地を見てきたお客様も、リビングにテレビ置きませんという方です。
YouTube、Netflix、FOD、NHK+、などなどアプリをインストールすれば
なんでも見れてしまうという時代ですよね。
テレビはリアルタイムで見るか、予約をしておかないと見れませんが、
これらのアプリはテレビの放送をもし見逃してもあとから見れる、
さらにはテレビではやっていないアプリ内独自の番組も見れる、
そしてとっておきなのが、どこでも見れる。
もちろん新幹線や出先でも見ることが出来るますし、
家の中でもリビングでみんなが同じ方向をむかなくても見れる。
キッチンからリビングのテレビが見えなくたって、手元のタブレットで見れてしまいます。
時代が変わっているのだから、昔とは常識が変わってくることはたくさんあると思います。
家電が発展して、川で洗濯をしていた時代があったのが、今はボタン一つ。
高気密高断熱の技術が日本にやってきて、洗濯物はベランダに干すものだったのが、
家の中でもしっかり乾いてくれて干すためのベランダは不要に。
テレビのように、リビング=テレビも今までの暮らしで当たり前だったことですが、
家づくりをきっかけに、これからどんな暮らしをしたいか考え直してみると、
もっと家族に合った、「私たちの家」になりそうですね。
本日もご覧いただきありがとうございます!今後ともよろしくお願いいたします。
皆様こんにちは!凰建設の森島です。
まだまだ続く新型コロナウイルスの感染。
岐阜県は今日、昨年の10月28日ぶりに感染者がゼロだったようです。
昨年のお花見あたりのイベントから外出自粛が促され、いろいろなイベントがなくなってきました。
凰建設でも、中止になったイベントがたくさんありますが、
その一つに春のトレッキングツアーがあります。
私も2年前に参加しましたが、桧の植林山に登っていい香りと澄んだ空気がとても気持ち良かったです!
その場で揚げて頂く山菜の天ぷらもとっても美味しいのです。
このトレッキングツアーで、ご自身で切り倒した木をお家の柱に使うこともできるんです!
一生の思い出になりますよね♪
他にも、夏祭りや餅つき大会など、OBさんや地域の方と触れ合えるイベントをたくさん開催させて頂いています。
早くイベントができるような、平和な日常が戻ってくると嬉しいですね。
まだまだマスク生活頑張りましょう!
本日も最後までご覧いただきありがとうございます!今後ともよろしくお願いいたします。